糸リフトやボトックスなど公表のヒカル 米国入国審査で「顔が違いすぎる」と別室連行→2時間入国できず
複数の美容外科手術を公表している人気YouTuberのヒカルが13日、Xを更新。渡米したものの、「入国審査でパスポートとの顔が違いすぎるという理由で、別室に連れて行かれ」たことを明かした。
ヒカルは2024年夏、顔をシャープにしたり、小顔にする美容外科手術をしたことを同年10月のYouTubeで公表。脂肪吸引や糸リフトなどで、ほかにも顎にボトックスを打ったり、様々な施術を受けたと説明していた。
3月12日夜にアメリカに向かうことを予告しており、13日には「アメリカへの入国審査でパスポートとの顔が違いすぎるという理由で、別室に連れて行かれて、そこからスマホ封印されて2時間近く入国できなかった」「なんとか突破できて安堵」と報告。最近、ストレスを感じることが多いと明かし、「階段から落ちて 女体化して 顔が違うといわれて お金では安心を買えないことを学んだ 平穏が欲しい」などとつづった。
今回の投稿には「災難でしたね」「大変でしたね!無事で良かったです」「悪夢のようでしたね」「カッコよくなりすぎて、パスポート審査ひっかかるとは」などの声が寄せられている。
