「リブート」真北監察官が狙う大物「クジラ」の名前→第3話で映ってた まさか名前に驚き、復讐?妻の事故? 最後の大物キャストの予想も
鈴木亮平、戸田恵梨香出演のTBSドラマ「リブート」第6話が1日に放送された。本物の儀堂歩(鈴木亮平)が落命し、本当なのか幸後一香(戸田恵梨香)が犯行を告白する衝撃展開で第1章を終えた。
儀堂を執拗に追っていた監察官・真北正親(伊藤英明)が、早瀬儀堂(鈴木亮平2役)の正体に気付きながら、泳がせていたことが判明。真北は本当の狙いは、合六亘(北村有起哉)の背後にいる、次の総理とも言われる大物政治家「クジラ」だと明かした。
第3話の序盤、合六が政権交代かと騒ぎになる議員会館の一室を訪ねていた。一瞬映った表札には「真北弥一」と書かれてあった。
「クジラ」の正体と目される。名字から真北監察官の実父か実兄弟、または義父か義兄弟との見方が浮上している。真北監察官は妻がひき逃げ事故を起こし、出世がのぞめなくなったとも語っている。
まだ真北弥一は登場しておらず、最後の大物俳優登場も予想されている。
