20代で突発性難聴を発症したレコ大歌手 補聴器の装着を検討→「40代で発症してから何度も繰り返しているメニエール病による聴力低下と激しい耳鳴り」に悩む
歌手の相田翔子(55)が3日に更新したブログで、補聴器の装着を検討していることを明かした。
相田は「3人で日にちを合わせてランチをしましたよ♡中村あゆみさんとhitomiさんと」スリーショットの写真を投稿。「美味しい旬のお料理が詰まった和食膳を頂きながら 楽しく癒されました hitomiちゃんの飾らない人柄とお喋りに 会うたびに胸襟を開いちゃう」と楽しいひとときだったことを報告した。
相田は「あゆみさんは親身になんでも聞いて下さり経験を活かしたアドバイスもサラッと話して下さいます」とし、「私が20代で発症した突発性難聴と 40代で発症してから何度も繰り返しているメニエール病による聴力低下と激しい耳鳴りで 最近補聴器を考えていると話したら あゆみさん!即座に!私と全く同じような症状に悩まされていた方と 改善するきっかけとなったクリニックの先生を紹介して下さいました」と記した。
相田は「あゆみさんが紹介して下さったお二方と連絡を取らせて頂きながら 新しい治療を始めてみようと思います 皆様に感謝です」と投稿した。
相田は1988年4月、デュオ「Wink」でデビュー。89年、第31回日本レコード大賞にて大賞を受賞している。
