【夫に間違いありません】不自然に映った車内パネル シートベルトランプしっかり表示、2人だけじゃない?
フジ・カンテレ系ドラマ「夫に間違いありません」が5日、スタートした。聖子(松下奈緒)のもとに、溺死したはずの夫・一樹(安田顕)が戻ってきたことで始まるヒューマンサスペンス。ネットでは冒頭の車の中の様子を指摘する声が上がっている。
「夫に間違いありません」は、行方不明になった夫を探す聖子のもとに、警察から連絡が入る。溺死体は夫ではないか?というもので、手に特徴的なホクロがあったことから、聖子は「夫に間違いありません」と証言。葬式も上げ、生命保険の保険金も受け取り、2人の子、義母と日常を取り戻していたが、そこへ死んだはずの夫が戻ってくる…。
ドラマ冒頭、夜の橋の上で、性別不明の2人が車から降り、1人が橋から突き落とされる。車から降りたのは運転席の1人と後部座席の1人。だがその後、映し出された運転席では、後部座席のシートベルトランプがしっかり表示されていた。人が降りた運転席のシートベルトは点滅していることから、ランプが点滅していない後部座席には、他にも3人が座っていたのか?
ネットでもあえて運転席のパネルを映したことから「後部座席のシートベルトランプがついているのが気になる。これって他にも誰かいたってこと?」「もしかして後部座席に他3人座ってる?それとも何か横たわってる?」などの指摘が上がっているが、果たして…。
