誇張なしでプレデターw 衝撃のザコシショウ、3時間かけた特殊メークがスゴすぎる!実はシリーズの大ファン「なるしかねーです」
声優の早見沙織とハリウッドザコシショウが4日、都内で行われた映画「プレデター:バッドランド」(7日公開)ジャパンプレミアイベントに松村沙友理と登壇した。
舞台あいさつが始まるとザコシショウが3時間かかったという衝撃の特殊メークで主人公のプレデター「デク」の姿になりきって登場。「デクええやん」と言いながら、自身のトレードマークのテンガロンハットを舞台上でかぶり「ハンマーカンマー」を連呼した。
「プレデターを1から見ている」というほどの大ファンだと言い、「やるしかないと思いました。なるしかねーですよ。プレデターファンですわ」と叫んだ。早見も「私も吹き替えの時はこの気持ちでやっていました」と熱い思いに同調していた。
今作は、シリーズ初となるプレデターを主人公として描く新章。早見は「本当に新しい映画。開始数分からプレデターの世界に引き込まれる」とアピールした。
