亜希 16歳の時、超有名歌手とアイドルユニット組んでいた!「憧れの聖地」で演奏に感慨 元夫は清原和博氏
モデルでアパレルブランド「AK+1」のディレクションも担当する亜希が26日、自身のインスタグラムを更新。16歳の頃、「アイドルを目指し」ていたことを明かした。
24、25日に日本武道館で行われた「高嶋ちさ子のザワつく音楽会 IN日本武道館」に出演し、ヴァイオリンを披露していた亜希。「今日は肩と首がパンパン でも幸せな張りです笑」「昨夜の#高嶋ちさ子のザワつく音楽会 IN日本武道館 有難うございました」と投稿。「16歳でアイドルを目指しながら、歌の道を少し経験した私には、ぶ、ぶ、武道館は高校野球で言うと甲子園? 憧れの聖地でした」と明かした。
番組を通じてヴァイオリンに挑戦しており「マイナスからスタートしたことがカタチになる事を経験すると、不思議と欲張りになるなぁって思ったりする! まだまだやれる事あるかも」と前向きにつづった。
亜希は実は16歳の時、「木村亜希」の名前で、「セブンティーン・クラブ」で工藤静香らと3人組のアイドルユニットを組んでいた。静香はその後、おニャン子クラブの一員となり、ブレークした。
亜希はモデルに転身。2000年にプロ野球選手(当時)だった清原和博氏と結婚したが、14年9月に離婚。慶応大時代は野球部でドラフト候補にもなった長男(23)、慶応高時代に甲子園に出場し、現在は慶応大野球部の次男(20)を育てあげた。
