長嶋一茂 2メートル級の巨大ヘビに首を締められて緊急事態「解かなかったら窒息してた」危険すぎる幼少期の「遊び」を回想

 テレビ朝日系「ザワつく!金曜日」が24日に放送され、タレントの長嶋一茂、石原良純、高嶋ちさ子が出演。サバンナ・高橋茂雄が進行を務めた。

 一茂は幼少期を回想し「俺、昔、蛇とよく遊んでたから」と振り返り、高嶋は「はぁ!?」と驚いた。

 一茂は「俺は昔、アオダイショウとよく遊んでたの。ほんとに。多摩川の巨人軍グラウンド横の草むらにデッカいアオダイショウがいて。友達とよく見に行ってたの。『アオダイショウでかいの捕まえた!』って捕まえて。マジで2メートルぐらいのアオダイショウだったんで。まあ、子供のときなんで、1メートルぐらいかもしれないけど。ちょっと、今盛ったかもしれない」と笑わせた。

 つづけて「俺、だからそれ以来、ヘビに詳しくなって。遊んでたの。(自身の)首とかに巻きつけてたの。そしたらヘビって巻きつけると締め付ける習性があって…。俺、(自分の首に)巻きつけてる間に、だんだんギューッて締められて。『ああ…!』って」と緊急事態に陥ったことを振り返った。

 一茂は「友達が近くでグルグルって、尻尾を持って解いてくれたの。あれ解かなかったら、俺、窒息してた。マジで2メートルぐらいの(アオダイショウ)」と述懐した。

 話を聞いていた良純も「うちの庭にも1匹、大きいアオダイショウいて。そういうのっているんだよ。親分みたいに」と、幼少期は2メートル級のアオダイショウも散見されたと証言していた。

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