清原和博氏の元妻モデル 長男プロ志望届の昨年ドラフトは「胃痛の中正座して」毎年TVの前で泣きながら見ていたと
プロ野球ドラフト会議が23日、開催される。元プロ野球選手・清原和博氏の妻で、モデル・亜希は22日、自身のSNSを更新。慶応大野球部だった長男・正吾さん(23)がプロ志望届を出していた昨年のドラフトは「胃痛の中 正座して」待っていたことを明かした。
亜希は2014年に清原氏と離婚。正吾さん、慶応高時代に甲子園に出場し、現在は慶応大野球部の次男(20)を育てあげた。
ドラフト前日のこの日は、インスタグラムで「いやいや、急に寒くなってきました! びっくり 引っ越したので子供たちのダウンやらなんやらを探すのに急ピッチw もっとわかりやすくしておけば良かったと反省w」と書き出し、「そして明日はドラフト会議の日ではありませんか… 毎年恒例にテレビの前に正座して泣きながら観てた私ですが、昨年は長男の挑戦に胃痛の中正座していたのも早いもので一年が経ちました」と振り返った。
長男はドラフト指名されず、競技としての野球は引退した。
