白石麻衣、茶色のパジャマにピンクファーの圧巻着こなし 「ピンクがかわいいと思える年齢に」
俳優・白石麻衣(33)が8日、東京・伊勢丹新宿店で行われた「MARNI PLAYFUL BLOOM POP UP」レセプションに木南晴夏らと出席した。
華やかな柄のついた茶色のシルクパジャマにピンクのファーを付け、さっそうと登場した白石は「リラックス感の中にもエレガントさがあって、ベルトをしたり、ファーを付けたり、上品な気持ちになるスタイルなのでとてもお気に入りです」と笑顔で話した。
ピンク色のファーを付けた理由については「最近、すごくピンクが好きになってきまして、首元に付けさせてもらってますけど、すごくかわいいなと思って。ピンクがかわいいと思える年齢になってきたので、どこか小物であったり、ワンポイントでピンクを取り入れたい」と言い切った。
自身のファッションでときめいて、華やいだと感じる瞬間を問われると「自分にフィットする靴を見つけた時にはすごくときめきます」と明かした。靴選びについては「自分の足のサイズだったり、形だったり、ちょっとここがもうちょっとこうだったらなみたいなシューズってあると思うんですけど、その中でドンピシャなシンデレラフィットのシューズを見つけた時はすごくハアーと思ってうれしくなってときめきます」と力強く答えた。
今後、チャレンジしたいファッションスタイルについては「あまり柄物のお洋服を持ってないので、チェック柄のジャケットとか見かけることが多いので、チェック柄だったり、花柄だったり身につけて挑戦していけたらなと思います」と目を輝かせた。
