一体どうなってる?!森星の背中ばっくり黒ドレス姿に会場ため息 ブルガリ展覧会
モデル・森星が16日、東京・国立新美術館で行われたブルガリの展覧会「ブルガリ カレイドス 色彩・文化・技巧」のフォトコールに参加。流れるようなブラックドレスで究極の美を体現し、会場のため息を誘った。
繊細なシースルー素材を使った黒いドレスで登場した森。ドレープも美しく、長いヴェールがウェディングドレスのよう。両腕、腰骨まで背中が開いたデザインを柔らかく包み、ヴィーナスのような神々しさ。
森は17日、自身のインスタグラムで「ブルガリの歴史を映す軌跡とともに、東京に集った多彩な色石。鉱物が放つ色彩の物語は、光の無限なる力を新たに私たちへと示してくれます」とつづっている。
