水沢アキ、27歳の婚約破棄騒動を振り返る 指輪もマンションも教会もドレスも…共演俳優の二股発覚
タレントの水沢アキが17日、フジテレビ系「ぽかぽか」で、27歳の時の婚約破棄騒動を振り返った。
水沢は27歳の時にドラマ共演者と婚約をしたが、「相手がスキューバを一緒にやろうと行ってくれて、資格をとって。そしたらロケが入って行けなくなっちゃった。そしたら(相手が)別の人と行っちゃったの」と二股をかけられていたことが発覚し、即婚約破棄となった。
どうして分かったのか?という質問には「複雑な事情があって。彼の付き人も一緒にいたが、その付き人が成田で不祥事を起こして、それがマスコミにばれて」発覚。水沢は「よく考えたら運がいい。良かった。結婚しなくて」とサバサバと振り返った。
当時の婚約破棄会見のVTRも放送。その会見では正月に婚約指輪をもらい、マンションも借りて、挙式もイグナチオ教会を予約、ウエディングドレスまで作っていたと告白しており、そのVTRの最中に水沢は神田愛花に何やら耳打ち。
VTR後、ゴリエが「耳打ちが気になって仕方がない」というと、水沢は「放送できないやつ。後で教えるから」と笑っていた。
