「19番目のカルテ」木村佳乃の隣ですらり長身の若手看護師 実は父は元メジャーリーガ-、母はモデル「透明感素敵」「あんまり可愛くて」の声
TBS日曜劇場「19番目のカルテ」の次回31日放送の第7話では、徳重(松本潤)と師匠の赤池(田中泯)との関係がさらに掘り下げられる。
魚虎総合病院では、心臓血管外科医・茶屋坂心(ファーストサマーウイカ)ら個性的な面々が働く。その中で若手看護師・瀬戸舞子を演じるのは、今回が初の連ドラとなった松井遥南(24)。24日、自身のインスタグラムでは、「大好きな事務所の先輩の木村佳乃さんと」と仲良し2ショットをアップ。「ぜひご覧ください!!」と第6話をPRした。木村は小児科科長の有松しおりを演じている。
長身の木村よりもすらりとした長身の松井は、メッツなどのメジャーでもプレーし、西武監督も務めた松井稼頭央氏を父に、モデル・タレントとして活躍した松井美緒(旧・菊池美緒)を母に持つ。ピュアで屈託のない雰囲気と透明感は両親ゆずりだ。
フォロワーからは「松井さんの透明感素敵だなといつも思っております」「あんまり可愛くてフォローしちゃいました」「楽しみにしてます」などの応援が届いている。
