泉房穂参院議員「『今の議員会館の部屋』は面積にして2・5倍」 20年ぶりの国政復帰で違い実感

 無所属で当選した元兵庫県明石市長の泉房穂氏が2日、自身のX(旧ツイッター)を更新。20年前との議員会館の部屋の広さに驚いた。

 泉氏は、先月20日に投開票された参院選の兵庫選挙区で当選し、20年ぶりに国政復帰を果たした。1日には選挙後、初の臨時国会が召集され、議員会館に足を踏み入れた泉氏は「かつての衆議院議員時代の『前の議員会館の部屋』は40平方メートルと狭く、使い勝手も悪かったが、『今の議員会館の部屋』は面積にして2・5倍の100平方メートルで、使い勝手もいい」と、20年前の議員会館と違いをつづっていた。

 泉氏は2003年の衆院選に民主党から出馬して当選し、05年まで衆院議員を務めていた。

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