鈴木亜美 真っ赤なドレスで登場「一年中、欠かさず」辛い食べ物 夏でも「汗が気持ちいい」
歌手・鈴木亜美(43)が29日、都内で行われた「セブン-イレブン『真夏のグルメ 旨辛界隈』発表会」に登壇した。
鈴木は「辛いもの好きとしては赤は気合が入る色なので真っ赤で来ました」と赤のドレスという“スパイスコーデ”を身にまとって登場した。
スパイス香辛料ソムリエ&フードアナリストの資格を持つ鈴木は、辛い料理を食べる頻度について「毎日です。一年中、欠かさず」といい、「今は火鍋にハマっている。一人でお昼ご飯として食べます。暑い時期は辛いものが食べたくなる。自然に出てくる汗が気持ちいいです」と語った。
3児の母として育児にも奮闘する中で、鈴木家のルールも明かした。「基本中の基本なことだけど、自分が出したものは自分で片付ける。一番下が今2歳ですけど、その娘にも自分が出したおもちゃを片付けるまで待ってあげる。ちゃんとお片付けしようねって。できたらよかった、すごいねって。片付けることが楽しいように仕向けていくのも母の役割」と育児の方針を明かした。
