【悲報】「べらぼう」高岡早紀に「ババア」9回の衝撃 世代が動揺「ババア…ええんか…」「美少女だった高岡早紀が」「許せんw」「コミュ力高いババアw」
NHK大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」第26回「三人の女」が7日に放送された。江戸・日本橋に進出した蔦屋重三郎(横浜流星)の店に、幼少時に別れた実母・つよ(高岡早紀)が現れた。
蔦重は子供のころに捨てられたと反発するも、妻てい(橋本愛)に諭されて母を店に住まわせることに。この親にしてこの子ありで、つよは恐ろしく人の懐に入るのがうまく、すぐに店に馴染んだ。一方で蔦重は母を「ババア」と9回、呼びを9回、「べらばあ」と1回。
ネットでは笑いが広がり、「人たらし蔦重を産んだだけの超絶コミュ力高いババアだった」「遅れて来た反抗期です」「ババア呼びする度に笑ってしまうw」「蔦重何回ババア言ったのだろう?」「蔦重のババア呼び、思春期のやり直しだね」と反応する投稿が集まった。
横浜流星28歳、高岡早紀52歳。
「高岡早紀をババア呼ばわりするのは許せんw」「美少女だった高岡早紀もババアと呼ばれるようになったか」「高岡早紀にババアって言っってええんか...?」「高岡早紀様の事をババア呼ばわりするなんてのはちょっとおもしろかったです」「ババア呼ばわりはまだ早い」「高岡早紀さんがババア呼ばわりされる世界…」「高岡早紀さんがババアって何度も言われてるの、けっこうグサグサくるな」「時代が高岡早紀をババア呼ばわりするフェーズに入ってた事に軽く動揺したw」「高岡早紀があんな大きな息子にババア呼ばわりされる役とか…」と軽く動揺が広がった。
