えっ、不正入学の生徒?「御上先生」まさか人物かと騒然「この流れだと」=ヤマトタケルで告発説も「一番の爆弾を」
松坂桃李主演のTBSドラマ「御上先生」第8話が9日に放送された。
3年2組の優等生富永蒼(蒔田彩珠)のスマホに、どこからか連絡がきて、放課後のクラスの集まりを「ごめん、ちょっとヤボ用」と抜け出し、張り詰めた表情で学校を後にした。
終盤に次元賢太(窪塚愛流)に電話がきて、富永が「助けて」。場所を聞くと、路地で泣きながら「オカミなら分かる」と伝えた。次元から聞いた担任御上孝(松坂桃李)は「行こう」と駆け出した。
いつも明るい富永が、これに先立って暗い表情でゲームセンターに座り、最強のはずの「ストリートファイター2」で負けていたとの指摘も。
ネットでも意外な展開に「富永さん なに?どうしたぁぁ」「え?全然わからん…。冨永さん心配」「大丈夫かな 次元に助けを求めて、居場所オカミなら分かるって色々考える」「オカミなら知ってる富永さんの居場所がゲーセンしか思い浮かばないんだけど、どこ」「やっぱゲーセン…?」「富永の私服姿でゲーセンが鍵になる?」「助けてに込められた意味が深そう…」と騒然。
「この流れだと富永が不正入学してた生徒ってこと?でも家庭環境も気になる」「ヤマトタケルは富永で、富永自身が不正入学したことをわかってて、それを暴きたい」「富永さんはもしかして不正入学させられた人なのかな?」「やっぱり1番の爆弾を抱えていたのは富永さんっぽい」「不正入学誰??ずっと千木良だと思ってたんだけど、富永の可能性ある…?」との見方も広がっている。
