中島健人の壮絶モテモテ逸話 学校から自宅までわずか5分なのに卒業式は1時間半のビックリ理由

 歌手の中島健人が11日、フジテレビ系「火曜は全力!華大さんと千鳥くん」で、中学3年時の壮絶モテモテエピソードを披露した。

 この日は出演者のエピソードが本当か、嘘か、ダイアンの津田篤宏が判定する新企画「ツダウト」を放送。トップバッターのエピソードが中島だった。

 中島は「本当に、人生でモテ期ってある」と切り出し「中学3年の卒業式。自宅から学校まで5分なのに、卒業式終わって学校を出る際、200人ぐらい列が出来ていて、家に帰るのに1時間半ぐらいかかった」とびっくりエピソードを明かした。

 津田は「200人全員に対応したのか?」と質問。中島は「対応しましたね」と言い「ボタン取られました。200人抜けるときはボタンとかネクタイとかシャツとか全部取られてほぼ半裸」状態だったと言い、津田は絶句。全校生徒は「360人から400人ぐらい」だというが、すでに芸能の仕事をしていたことから「よその学校からも来た」と説明。果たしてこのエピソードは「本当」で、スタジオからも驚きの声が上がっていた。

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