「ハヤブサ消防団」最恐シーンで中山田が渾身の変顔絶叫 ネットはドラムと重ね裏切り心配

 7日に放送されたテレビ朝日系ドラマ「ハヤブサ消防団」では、太郎(中村倫也)担当の編集者・中山田(山本耕史)が存在感を発揮。ネットでは、TBS系「VIVANT」のドラムの名を挙げ、もしも2人が裏切り者なら「誰も信じられない」の声が上がっている。

 この日の「ハヤブサ消防団」では、大好きなハヤブサ地区がアビゲイル信者に乗っ取られそうだと聞いた中山田が満を持してハヤブサ入り。さっそく太郎の家で今後について話し合う。

 すると中山田が突然目をむいて悲鳴。なんと太郎の家に、白髪の女性・映子(村岡希美)が、山原展子(小林涼子)の写真を持って上がり込んでいたのだ。あまりの不気味さに絶叫し続ける中山田。それを太郎が注意し、映子から何かを聞き取ろうとするも、すぐにアビゲイル信者が駆け込み、映子を連れ戻してしまった。

 映子の不気味さにネットも悲鳴が上がりつつ、中山田の変顔悲鳴に爆笑も。ネットでは中山田ファンは多く「消防団がつらい目にあい続けて、中山田が唯一の癒やしになるなんて…頼むから最後まで太郎ちゃんのそばにいてくれ」「癒やしが、中山田と勘介のTシャツしかない」「中山田wwwお腹痛いwwwありがとういてくれてよかった」「みんな大好き中山田」の声が。

 ドラマの癒やし的存在といえば、TBS系大人気ドラマ「VIVANT」でのドラムがいるが、ドラムもまだ素性が明らかになっていないため、一部では「中山田とドラムがもし裏切り者だったらこの先誰も信じられないくらいのトラウマ案件」などの声も上がっている。

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