はっ?風間トオル カリスマモデル時代「表参道を裸足で歩いてた」強烈すぎる貧乏伝説「夏は涼しくて」

 俳優の風間トオル(60)が24日放送のフジテレビ「ホンマでっか!?TV」に出演。ファッション誌「メンズノンノ」のカリスマモデルだった時代のぶっとび伝説を明かした。

 この日は「共感できる?できない?もったいないグセが抜けない芸能人」が集結。風間も登場した。

 お笑い芸人おいでやす小田が「ケンタッキーフライドチキンの骨は捨てずに煮込んでスープの出汁にする」と話すと、風間は「骨は食べますよ」と上回る貧乏エピソードを語った。

 ブラックマヨネーズ小杉竜一が「メンズノンノに出てたイメージと全然違う」と困惑すると、風間は「いや、でもメンズノンノのころも表参道を裸足で歩いていたんで」とコメント。MCの明石家さんまらを驚かせた。

 小杉は「紙面に写ってへんもん」とツッコんでも、風間は意に介さず。「あそこは綺麗なんで、夏とか裸足で歩いていると涼しくて、体温とられていいんですよ」と言葉を重ねた。

 さんまは風間から聞いた話を披露。「石を拾って、壁にこすりつけて熱くして、ポケットに入れて、カイロにしていたんやて」と紹介した。

 風間は1980年代に、阿部寛らとメンズノンノのモデルとして活躍。その後、俳優に転身して成功している。

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