高須院長「110歳ぐらいまである」生命線長さに嬉しさ隠せず
高須クリニックの高須克弥院長が14日、フジテレビ系「突然ですが占ってもいいですか?」で、手相を見てもらい、生命線が「110歳ぐらいまでありますね」と笑顔を見せた。
この日の番組では世界各国を歩き、手相を見てきたという大串ノリコ氏が鑑定。高須院長の生命線の濃さと、赤く光っている部分があると指摘すると、高須院長も興味津々。特に赤く光っているのは「今、生きたいという主張」と言われがん闘病中の高須院長も納得表情。さらに生命線が「つながってきている」と気付き大喜び。「110歳ぐらいまでありますね」と自ら余命を明言し、嬉しそうな表情を浮かべた。
さらに知能線が短く、衝動的な面があると指摘されると「これから10年、20年計画、そんなバカなことはやらない。明日死んでもいい、面白いからとやっている」と、今やりたいことをやる主義だと主張。後悔はないのか?とも聞かれ「死んでも良いと思ってるから、後悔のしようがない」と力強く語っていた。
