相葉雅紀 弟から「ガチのホラーだったら見れなかったわ」

 観客をバックに笑顔を見せる(左から)上原剣心、相葉雅紀、松本穂香(撮影・佐藤厚)
 松本穂香
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 嵐の相葉雅紀(39)が12日、都内で主演ホラー映画「“それ”がいる森」の満員御礼舞台あいさつを、共演の松本穂香(25)、上原剣心(12)と行った。

 公開から3日間で興行収入1億6455万円を記録し、今年公開のホラー映画ナンバー1となるスタートを切った本作。相葉は「弟が見てくれて『“それ”ってそれ!?ガチのホラーだったら見れなかったわ』と言われました」と明かした上で、詰めかけた満員の観客に対し「こうやって舞台あいさつができるのは、みなさんのおかげです」と感謝を示した。

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