フジ川端健嗣元アナが久々画面に登場 現在秘書室、銀座特集で変わらぬ姿

 フジテレビの川端健嗣元アナウンサーが5日、「ポップUP!」で久々に姿を見せ、秘書室勤務の日常を明かした。

 この日は銀座にゆかりのある人物が銀座で「人生最後に食べたいお店の味」を紹介する企画が放送され、銀座生まれ銀座育ちの川端元アナが登場した。

 川端元アナは84年入社。報道からバラエティまで幅広く活躍したが、タイムマシーン3号から、最近テレビで見ないと言われると「5年前になぜか秘書室に行くことになりまして。フジテレビの秘書室に今勤めています」と明かした。

 タイムマシーン3号は驚き「会長の右腕?」と聞くと「右腕じゃないけど、左から支えるぐらい」と控えめに語った。

 川端元アナは銀座生まれの銀座育ちだといい、タイムマシーン3号も「銀座に人って住んでるんですか?」と質問。川端元アナは「1丁(目)から8丁(目)の間に100人ぐらいは住んでいる。僕が生まれた昭和37年、今から60年前。その当時で100人ぐらい」と説明していた。

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