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熊田曜子「かなり攻めた」ラウンドガール衣装…「裸?」のドキッと感演出

 タレントの熊田曜子が21日にYouTubeチャンネルでライブ配信を行い、「K-1 WORLD GP2021 JAPAN~K’FESTA.4 Day.1~」でスペシャルラウンドガールを務めた際の衣装のこだわりについて触れた。

 熊田はゴールドの衣装でラウンドガールを務めたがブログでは「めちゃくちゃ楽しかった!試合は面白いし、選手の皆さんはかっこよすぎるし、会場の皆さんは温かいし楽しすぎたよ」と堪能した様子。

 注目の衣装はゴールドとベージュを基調にしたセパレートタイプ。下半身部分はミニスカートのような使用で、横部分は大胆にカットされ、布のない部分にはチャームがおしゃれにのぞいている。

 YouTubeによると、この衣装はスタイリストの手作りだといい、色がゴールド&ベージュ系となったのは「大きな会場なので、出てきたときにあれ?裸で出てきた?っていうドキッと感」を狙ったと説明。衣装だけではなく、肌やメークもラメなどのキラキラを取り入れ、暗い会場でも目立つように演出した。

 特に気に入っているというのがミニスカに施された大胆カット。熊田は「かなり攻めました」と、ギリギリのラインまで布面積を減らしたといい、ロープをくぐった際に見えないように後ろは長めに、前は「ドキッとするぐらい短め」にしたという。

 一緒にはいたベージュのニーハイブーツは「ママ友」というモデルのMALIA.がプロデュースしたもので「足を長く見せてくれるし、歩きやすい」とPRしていた。

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