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フワちゃん、生放送“ポロリ事故”の真相語る ブランケットは「救世主じゃない」

 YouTuber芸人のフワちゃんが3日、自身のYouTubeチャンネルを更新し、2月26日に放送されたTBS系「グッとラック!」での“ポロリ事故”の真相を明かした。

 フワちゃんは、いつものスポブラ衣装で「グッとラック!」に登場するも、生放送中に突然下半身にブランケットを巻き出し、さらにはそのブランケットを上半身にも巻いた直後に、スポブラのすきまからバストトップが見えてしまう…という事故が発覚。生放送中にも関わらず、フワちゃんはツイッターを更新し、ポロリを謝罪した。

 このアクシデントに、フワちゃんは、乳首が出てしまったからスタッフがブランケットを持ってきた…とネット上で推測されていることに「違う!あのブランケットは救世主でもなんでもない」と反論。

 フワちゃんによると、その日のスタジオは換気がすさまじく、「外の空気が入りまくり」だったことから、薄着だったため寒くなり、ブランケットをスポブラの下に挟み込み、暖を取ろうとしたが、必死に挟み込みすぎてスポブラが下に下がってしまったのだという。

 これまでもフワちゃんは生放送中にスポブラの下からバストがはみ出てしまうアクシデントなどがあったが「上からですパターンは初めてだったから完全に予想外で対策ができてなかった。ごめんなさい!」と謝罪。

 今後は「乳首になにかしら貼るなどして対策を取っていきたい」とし「志らくの顔ででも貼って匂わせしようかな~」と締めくくっていた。

 これに志らくは「人の顔をニップレスシールにしおって」とツイッターに投稿していた。

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