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才賀、長女は「僕が責任持って育てる」インスタで主張 元妻あびる優「育てる」報道を否定

 タレント・あびる優(33)と4日に離婚した格闘家・才賀紀左衛門(30)が14日深夜にインスタグラムで、2015年に生まれた長女(4)の親権も監護権も自身が持ったと説明し、育児も責任を持って行うと主張した。

 才賀は「今回の件で世間の皆様をお騒がせして大変申し訳御座いませんでした。僕達、夫婦は今回の離婚報道を受け別々の道を歩む事になりました」と、あびると離婚したことを公表。そのうえで「育てるのが元妻と一部の記事で報道されていますが、僕、才賀紀左衛門が親権並びに監護権(育児権)を持ち責任を持って育てていく事を表明いたします」と訴えた。

 13日の離婚公表時に、あびるの所属事務所が書面で才賀が親権を持つと説明した一方で、あびるはインスタに「これからもヨツハのママとして、大切に大切に愛情いっぱいに育てていくことを誓います。今後ともお仕事も子育ても頑張っていきます」とつづっていた。

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