大渕愛子氏 3歳長男が第3子ベビー誕生で寂しがる

 俳優・金山一彦との間に今年9月、第3子長女を出産した弁護士の大渕愛子氏が1日、ブログを更新。長男(3)が、長女誕生後、寂しい思いをしていたことに気付かされたことを明かした。

 大渕氏は37歳の誕生日の2014年8月に金山と結婚。15年3月に長男、16年12月に次男、18年9月に長女を出産した。

 前日の11月30日、「うどんが食べたい」という長男のリクエストに応えて和食のファミレスに行ったものの、店で爆睡してしまい、目が覚めたのは家に着いてから。長男はまだうどんを食べたがったため、「おうちで食べよう、すぐ作ってあげるから」となだめたが、「おうちじゃ嫌だ」と拒否。金山が「じゃ、パパと食べに行こうか!」と誘っても、「ママと行きたい」と駄々をこね、結局、大渕氏が長男と2人で一緒に出かけたという。

 車に乗るときに、長男は「ママ、今日はみいちゃん(※第3子長女)いないんだね」とつぶやいたため、「いつもママがみいちゃんを抱っこしているから、それが寂しかったの?」と聞くと、「うん」と素直にうなずいたという。「そういうことだったんですね。納得しました」とつづっていた。この日は束の間の長男との“デート”を楽しみ、帰宅したことを伝えていた。

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