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大泉洋 家訓は「食べて判断」     

 大ヒット祈願イベントに参加した(左から)鄭義信監督、大泉洋、真木よう子、大谷亮平=都内
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 俳優の大泉洋(45)が13日、都内で行われた映画「焼肉ドラゴン」(22日公開)大ヒット祈願イベントに参加した。

 劇中の一家の家訓「明日はえぇ日になると、前を向いて生きろ!」にちなみ、自身の家庭の家訓を聞かれ「親父が言ってたのは『食べられるか食べられないかは、食べて判断する』。腐ってるかもしれないけど、食べて判断する。妻が『捨てるよ』と言っても『待ちなさい』と」と“大泉家のしきたり”を説いた。大谷亮平(37)、真木よう子(35)も登場した。

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