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釈由美子 手作りチョコ「主人の記憶に残ってなかった」と落胆

タレントの釈由美子
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 タレントの釈由美子が14日、「バレンタインデー」のタイトルでブログを更新。夫に昨年、手作りチョコをプレゼントしたものの「絶対もらってない」と言い張られたことへの切ない思いを記した。

 14日が仕事だという釈は、前日のうちに夫に「チョコは百貨店で買ったよ。」と伝えたという。すると返ってきたのは「へぇ。珍しいね。今年はくれるんだね」という予期せぬひと言。

 釈は「妊娠中にツワリがきつくて、手作りできずに買ってきたことはあってもチョコをあげなかった年はなかったはず…」と納得いかない思いを記し、「え?確か去年は手作りのあげたよね?」と夫に確認。すると「絶対もらってない」と言い張られたことを明かした。

 昨年から「5年日誌」を書き続けているという釈は、一年前の2月14日の欄をチェック。「2月14日 坊をおんぶして、バレンタインのチョコを作る」という“動かぬ証拠”が出てきたという。

 ブログには、昨年手作りしたと思われるハート型のチョコ写真も掲載。「主人の頭の片隅に これっぽっちも、この茶色いかたまりが記憶に残ってなかったことが切ないですが」と失望と怒りをにじませるように記し、「夫婦のバレンタインデーのイベントなんて しょせん、そんなもんなのかもしれませんね。。」「私も自己満の押しつけにならないように気をつけます」とやるせない思いを書きつづっていた。

 これには読者から「ひどい!旦那様ひどいよぉ」「それって寂しいですね」「ご主人~笑 私でも覚えていますよ!昨年、釈さんが手作りされていたこと」などと、釈への同情の声が相次いでいた。

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