馬がゲスト?スパイ容疑?ドロンと…“刑事”岡田准一が徹子伝説を“取り調べ”

 V6の岡田准一(36)が8日放送のテレビ朝日系「徹子の部屋」に出演し、刑事役を演じた主演映画「追憶」(公開中)にちなんで数々の“徹子伝説”を“取り調べ”た。

 「徹子さんに1個、言質を取りたいんですけど…聞いていいですか?『徹子の部屋』で、ゲストに馬を呼ぼうとしたのは本当ですか?」と岡田が切り出すと、黒柳は「それ、本当です」と“自供”。お目当ては連敗が話題になったハルウララで、「『あなたはどうしてかいつも負けてるんだけど、何だから負けるの?』って聞くと、何か反応があると思うんですよ。そうすると連れてきた人が何か言ってくれると思う」という目算があったことを“自白”した。

 スパイ容疑で捕まったことについては「はい。すっごい怖かった。向こうがね、アタシたちが乗ってたバスが欲しかったのね。アタシたち何にもしてないの」、世紀の二枚目アラン・ドロンに口説かれたことについては「あの人が一番きれいな時ですよね。あんまりタイプじゃなかったんで」と説明。

 「黒船を見た気がする」と言っているという仰天の伝説については「タモリさんが『黒船(来航)の時の通訳をやった』ってアタシのこと言うから、だんだん見たような気がしてきて」と、タモリの暗示にかかっていたことを打ち明けていた。

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