危機一髪!高須院長、土俵下であわや下敷きのハプニング 162キロ欧勝馬が転落、まさかのハプニングに笑い止まらず
「大相撲秋場所・2日目」(14日、両国国技館)
「高須クリニック」高須克弥院長がパートナーで漫画家の西原理恵子氏と、砂かぶり席で観戦。あわや“下敷き”のハプニングに見舞われた。
まさかの展開だった。前頭四枚目隆の勝と同五枚目欧勝馬との対戦。隆の勝がのど輪から一気に攻め立てると、162キロの欧勝馬は耐えきれずに土俵下へ。真下に座っていた高須院長の上に覆いかぶさるようにして倒れ込んだ。
高須院長の座っていた場所は最前列とはいえ、土俵まわりの広い通路寄りの位置。力士が落ちてくることは珍しいが、まさかのハプニングに高須院長も笑いが止まらない様子だった。
SNSでは「高須院長、下敷きになりながら大喜び」「高須院長に飛んでいった」「高須院長と欧勝馬が衝突」「びっくりや」などの声が上がった。
