「仲良し横綱コンビ」大の里&豊昇龍がパリに現る→観光客のカメラ集中 バゲットがぶり笑顔に「また見れた♥」「バゲットが小さく見える」
31年ぶりに開催される大相撲パリ公演(現地時間13、14日)を前に、豊昇龍と大の里の両横綱が11日、パリ市内へ観光に出かけた。
エッフェル塔を正面にのぞむトロカデロ広場に到着すると、観光客は一斉にカメラが。次々と写真撮影を求められ、気さくに応じる姿があった。
昨年10月のロンドン公演では、露天のホットドッグを食べた二人。今回は、報道陣から渡されたバゲット(フランスパン)をがぶり。「おいしい」(大の里)、「うまいな」(豊昇龍)と笑顔を見せた。
この様子が12日、日本相撲協会の公式SNSに投稿され、「ロンドンの時はホットドック、パリではバケットなんですね 横綱同士のオフショットまた見られて嬉しいです」「仲良しなんだよね」「仲良し横綱コンビー また見れた♥」「お二人の笑顔で見られて嬉しい」「バゲットが小さく見える楽しまれてるようで笑顔が素敵です」「バケットが小さく見えてチュロスかと思いました」「夏着物で爽やかなおふたり」など多くの声が届いている。
