「何が起きたの?」メドベージェワが衝撃姿公開で騒然 両足包帯グルグル巻きで入院「結婚式までには・・・」も心配の声「ビビッた」「マジ」
フィギュアスケート女子18年平昌五輪銀メダリストで、元世界女王のエフゲニア・メドベージェワ(26)が衝撃の姿を公開した。
両足が包帯で固定され、病院のベッドに横たわる姿を投稿。「ずっと前からこの手術を計画していた。これから長いリハビリ期間が待っています。健康状態が改善できてうれしい」とつづり、「結婚式までには治るだろう」と記した。
コメント欄などでは「なんてことだ。何が起きたの?」、「早く回復しますように」、「ビビッた」、「マジかよ」との声が寄せられていた。
メドベージェワは23年に競技生活からの引退を発表。現在はアイスショーを中心に活動している。昨年ダンサー兼振付師のイリダー・ヤング・ガイヌティノフとの婚約を発表している。
