ハーフマラソン、平山大雅が優勝 全日本実業団、女子は樺沢和佳奈

 全日本実業団ハーフマラソンが8日、山口県の維新みらいふスタジアム発着で行われ、男子は平山大雅(コニカミノルタ)が1時間0分44秒で優勝した。1秒差の2位はボニフェイス・ムルア(NDソフト)だった。

 女子は2024年パリ五輪5000メートル代表の樺沢和佳奈(三井住友海上)が1時間9分20秒で制し、中地こころ(シスメックス)が4秒遅れの2位。不破聖衣来(三井住友海上)は4位だった。

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