始球式でスーパーキャッチの9頭身美女 衣装からのぞいた腹筋背筋「塩抜きも3日しました(笑)」舞台裏明かす
モデルで女優の青野楓が30日、インスタグラムを更新。29日のオリックス-ソフトバンク(京セラドーム大阪)で捕手を務めたセレモニアルピッチを振り返った。
当日は「FUJITA KINZOKU DAY」として開催され、球団OBの能見篤史氏が投手役で登場。青野は捕手を務め、能見氏の左打者の外角に外れたボールを見事にキャッチした。
お腹と背中を露出したショート丈のトップスで登場し、抜群のスタイルも際だった。この日のために「腹筋が記事になればいいなとおもって鍛えました!塩抜きも3日しました(笑)」と明かし、「ご褒美麻辣湯とかき氷たべたいです笑」とつづった。
SNSなどでは「あの女の人なんで能見さんのボール平気で捕れんの?何者や」と話題に。12年にフジテレビ「めざましテレビ」のイマドキガールを務め、映画「ニセコイ」などに出演している一方で、空手黒帯で、東京の社会人野球チーム・ブルキースにも所属している青野。「綺麗な女の人がキャッチャーをやった始球式謎すぎる」、「女の人の腹筋すごすぎん?」、「捕手が腹筋むき出しなんすごい光景やな」、「背筋が見えますよね、ごいすっ」との声が上がっていた。
