ロッテ・柿沼が左尺骨骨折 全治4週間 井口監督「早く戻ってきてほしい」

 9月1日のオリックス戦(ZOZOマリンスタジアム)で死球を受けたロッテ・柿沼友哉捕手(26)が4日、千葉県・習志野市内の病院で診察を受けた結果、左尺骨骨折と診断された。

 全治は4週間。井口監督は「ここまで頑張ってくれていた。早く戻って来てほしい」と残念がっていた。代わって吉田裕太捕手(28)が出場選手登録された。

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