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ヤクルト・巨漢のドラ3蔵本 巨大アイスに視線くぎ付け「本職なので…」

 新人恒例の浦添市内観光で、実食する巨大アイスにくぎ付けとなるヤクルトのドラフト3位・蔵本
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 「ヤクルト春季キャンプ」(6日、浦添)

 キャンプ初の休日は、新人6選手が恒例の市内観光に出かけた。

 市民美術館で常設展を鑑賞したあとは、漁協でサンゴの苗付け体験と海ぶどうを試食。最後はブルーシールアイスの手作り体験と、地元の魅力を満喫した。

 ドラフト3位の蔵本治孝投手(岡山商大)は、山盛りのアイスでできた「ビッグマウンテン」を凝視。“くらモン”の愛称でいじられキャラとなっている185センチ、99キロの右腕は、6人の中で一番の量を平らげると「(食べることが)本職なのでよかったです」と笑顔でジョークを飛ばしていた。

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