能見8回3失点 毎回11奪三振

 「阪神‐DeNA」(16日、甲子園)

 阪神の先発・能見が8回8安打3失点で降板した。

 初回、先頭・石川のセーフティバントでの一塁内野安打などで2死一、二塁とすると、筒香に初球を左前に運ばれて先制を許した。

 三回1死は梶谷に遊撃後方へのポテンヒットを二塁打とされ、バルディリスに中前適時打を浴びた。さらに2死二塁で金城にも中前適時打を許した。

 その後は立ち直って今季最多となる毎回の11三振を奪ったが、味方の援護がなく、八回に代打を送られた。

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