井岡にお色気刺客?「やばい」
「ボクシング・WBA世界フライ級タイトルマッチ」(27日、エディオンアリーナ大阪)
王者・井岡一翔(井岡)の初防衛戦に、お色気ムンムンの“刺客”が現れた。挑戦者で同級10位・ロベルト・ドミンゴ・ソーサ(アルゼンチン)が23日、大阪市内の井岡ジムで練習を公開。同行した推定Fカップの巨乳で178センチのスタイル抜群の美女に井岡陣営はビックリし、鼻の下を伸ばしまくった。
美女の正体はナタリア・リベロさん(27)。ソーサのプロモーターは前戦で一翔が下したフアンカルロス・レベコ(31)=アルゼンチン=と同じ、オズワルド・リベロ。ナタリアさんはオズワルドの次女でマネジャーを務めており、今回は父の代行で来日した。
ソーサの練習中も何度も“チラ見”していた井岡一法会長は「悪い気はしない」とデレデレ。「どうしても目が行ってしまう。一翔がそんなことで気を散らすことはないやろうけど、2、3回はチラッと見るやろ。あかん、これは作戦やで。セコンドに付かれたらやばい」と悩殺攻撃にKO寸前だった。
