小林麻耶、結婚は「夫婦の営み」重視
フリーアナウンサー・小林麻耶(36)が8日、日本テレビ系「解決!ナイナイアンサー」に出演。かつて、一般男性から“プロポーズ”されたことを明かした。
かねて結婚願望を明かしている小林は、これまで「婚活のような食事会を2回開いたことがある」と明かし、初めて食事をした男性から「家に入ってほしい」と言われた経験を照れながら告白した。スピードワゴンの井戸田潤らスタジオメンバーから「それはもう、プロポーズ!」と突っ込まれ、ナインティナインの矢部浩之も「結婚して下さい、って(ことですね)」、岡村隆史は「誰ですか、それ!」と一斉に浮き足だった。
お相手について、小林は「普通の会社の方。知り合いの知り合いのサラリーマンの方」と詳細は明かさなかった。
“生涯の伴侶探し”はネタになりつつあるが、理想の相手について「1日に何十回もメールするような人は…(イヤ)。マメすぎる男性って浮気癖があるって言うじゃないですか~。理想は放任主義です」と話し、「上は59歳まで。お元気であれば」と売り込み。「元気」の意味を聞かれると、「夫婦の営みが(元気であれば)」と説明。「夫婦の営みがうまくいくと、夫婦生活がうまくいくと聞いたんで」とぶっちゃけていた。
