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甲斐氏、勝訴に自信見せ「痛い目に」

2013年10月7日

初主演舞台降板騒動で脚本家の甲斐智陽氏から“説教”された土屋アンナ

初主演舞台降板騒動で脚本家の甲斐智陽氏から“説教”された土屋アンナ

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 これに対して甲斐氏はこの日、フジテレビの取材に対して「無視はしていない。契約書を交わして代理人と話して承諾してもらって進めている」と従来からの主張を繰り返し「弁護士と話しても負ける要素は何もない。責任は絶対に取ってもらいますよ」と自信を見せた。

 また、アンナに対して「ちょっと名前が売れて、何をしても通るみたいな気でいたら痛い目に遭うということですよ」と、勝訴を前提に説教するような言葉さえ口にした。

 甲斐氏は先にもこの降板について「土屋さんはただの怠慢(初舞台を前に)。自信がなくなったために…」などとアンナを攻撃している。

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