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桂小枝 爆笑企画で「スクープ」締め

2013年9月7日

 1番手の松村は、“魔球”が投げられるという帰宅部大学生4人が、プロと勝負したいと依頼してきた企画を担当。松村の最後のリポートのために、親交がある元阪神の金本知憲氏、下柳剛氏がサプライズで駆けつけ、大学生と勝負した。

 続く長原は、借りたものを返さない“借りパク”を決めこんでいる一般人を成敗する自身の名物企画「取り立て屋 成樹」を展開した。

 トリを務めた小枝は、番組最高顧問の作曲家キダ・タロー氏(82)をテレビで見るのも苦手だという依頼人女性の“恐怖症”を克服するためドタバタ奮闘。最後も小枝らしい爆笑企画で締めた。

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