愛之助“オレ流”は端麗プラチナダブル
昨年9月の発売以来、累計約2億本を達成した「淡麗プラチナダブル」が6月、更においしく生まれ変わって登場だ。新CMキャラクターに、人気歌舞伎俳優の片岡愛之助(43)を起用、“オレの流儀”で、リニューアルした「淡麗プラチナダブル」のおいしさを伝えている。また、これまで以上に力強い飲みごたえとなった、大人気のおいしさの秘密に迫る。
「淡麗プラチナダブル」の新CMキャラクターに就任したのは大人気歌舞伎俳優・片岡愛之助(43)だ。歌舞伎はもちろん、ドラマやバラエティー、そして本紙にも「片岡愛之助・気まぐれ日記」を連載するなど、幅広く活躍中だ。
新CM「オレの流儀 好きなんだから篇」では、リラックスして胡坐(あぐら)をかく愛之助が、横に置いてある「淡麗プラチナダブル」をチラチラ見ながら飲みたい気持ちと葛藤。しかし最後には「好きなんだからしかたない」という愛之助的・オレの流儀で、「淡麗プラチナダブル」を我慢せずにグビッと飲み、満面の笑みを浮かべるというもの。
そしてもう1本が「オレの流儀 今日のほうび篇」。一日の仕事が終わり、幸せそうな笑顔で帰宅した愛之助。冷蔵庫の中にはキンキンに冷えた「淡麗プラチナダブル」が待っている。飲みたいけれどどうしよう…。一瞬ためらうものの、結局「淡麗プラチナダブル」の魅力にはあらがえず、ネクタイをほどきながらそそくさと冷蔵庫へ。
そしてまたも「今日のほうびは今日のうち」という、愛之助的・オレの流儀を言い聞かせ、思い切り喉を潤していく。そのおいしそうな顔は、まるで青空の下で飲んでいるかのよう。全身で飲める喜びを表現している。
撮影は初夏の日差しがまぶしい5月に都内で行われた。雨予報だったにも関わらず青空が広がる撮影日和。細かくニュアンスを変えながら、さまざまな表情を見せる愛之助の演技力、表現力には、スタッフ全員が思わず見入ってしまうほどだったという。
雨予報さえも覆す?愛之助の“晴れ男パワー”で幸先の良いスタートを切った「淡麗プラチナダブル」。本格的な夏を前に、日本全国で「好きなんだからしかたない」という声とプルトップを開ける音が響き渡りそうだ。
飲みたい。でも健康のことを考えると…。そんな中高年男性にとって、昨年から続々発売されたプリン体ゼロ、糖質ゼロのゼロゼロ発泡酒は、まさに強い味方。各メーカーから続々と発売されたことから、“ゼロゼロ戦争”と呼ばれ、新ジャンルに押され気味だった発泡酒市場の売上げを一気に引き上げた。
「淡麗プラチナダブル」は世界初の特許技術「プリン体カット製法」(※2)による「プリン体0.00(※3)×糖質0(※4)」と爽快な飲みごたえが特長。今回は新たに大麦を増量し、よりビールに近いうまさを実現させた。
もちろんアルコール度数5.5%はそのまま。「機能」と「うまさ」を両立させた“プラチナ級”の仕上がりが、健康志向が高く、味にもこだわる中高年世代の圧倒的な支持を得ている。
家飲みはもちろん、海で、山で、川で、「淡麗プラチナダブル」を堪能してほしい。
