競泳W杯で金藤、瀬戸が優勝 第5戦最終日

 男子200メートル個人メドレーで優勝した瀬戸大也(中央)=ドバイ(ゲッティ=共同)
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 短水路(25メートルプール)で争う競泳のワールドカップ(W杯)第5戦最終日は5日、アラブ首長国連邦のドバイで行われ、女子200メートル平泳ぎで金藤理絵(Jaked)が2分16秒30で優勝した。金藤は50メートル平泳ぎで5位だった。瀬戸大也(JSS毛呂山)は男子200メートル個人メドレーを1分52秒41で制し、100メートル平泳ぎで3位、200メートル背泳ぎで4位に入った。

 川本武史(中京大)は男子100メートルバタフライで2位、50メートル背泳ぎで5位だった。(共同)

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