赤松、胃がん手術成功 入院期間は1~2週間

 昨年末に胃がんを公表した広島の赤松真人外野手(34)が5日、広島市内の病院でがんの切除手術を受けた。球団によると手術は成功し、入院期間は1~2週間。運動再開には1~2カ月を要する見込みだ。

 昨年12月に、広島市内の医療機関で受けた健康診断で発覚。翌日の再検査で初期段階の胃がんと診断され、腹腔(ふくくう)鏡手術が決まった。石井雅也トレーナー(51)は「復帰できるように全力でサポートしていきたい」と話した。

関連ニュース

編集者のオススメ記事

カープ最新ニュース

もっとみる

    スコア速報

    プロ野球

    WBC

    パナマ3
    コロンビア4
    ヒラム・ビソーン・スタジアム試合終了
    イスラエル1
    ドミニカ共和国10
    ローンデポ・パーク試合終了
    イギリス8
    ブラジル1
    ダイキン・パーク試合終了
    プエルトリコ4
    キューバ1
    ヒラム・ビソーン・スタジアム試合終了
    ニカラグア0
    ベネズエラ4
    ローンデポ・パーク試合終了
    アメリカ5
    メキシコ3
    ダイキン・パーク試合終了
    日本
    チェコ
    東京ドーム試合前

    主要ニュース

    ランキング(野球)

    話題の写真ランキング

    写真

    リアルタイムランキング

    注目トピックス