たくましくなった?異国で奮闘中の元阪神ドラ1右腕が3カ月ぶり近況報告 サングラスのお茶目ショット ユニホーム姿も 1Aで8試合、防御率5・40
昨季限りで阪神を退団してパドレスとマイナー契約を結んだ森木大智投手が3日、自身のインスタグラムを更新し、近況を報告した。
上着が緑色のユニホームでの投球シーンや、サングラスをかけてチームメートと並んでお茶目なポーズを取るショットもアップした。
3カ月ぶりの投稿に、フォワーからは「いい写真!頑張ってねー」、「これからも応援しています」などとの書き込みがあった。
高知県出身の森木は2021年度ドラフト1位で阪神入りし、1軍登板は1年目の2試合のみ。今年1月23日に契約し、2月8日に傘下のマイナー球団に配属された。1Aではここまで8試合に全てリリーフで登板して、0勝1敗1ホールド、防御率5・40となっている。
