侍ジャパン 阪神で活躍した呉昇桓氏がグラウンドに登場!福留孝介氏と旧交を温める ソフトバンクで活躍した主砲の姿も

 写真におさまる福留孝介氏(左)と呉昇桓氏(撮影・佐々木彰尚)
 試合前のグラウンドで記念撮影する李大浩氏(左から1人目)、呉昇桓氏(同4人目)=撮影・松井美里
 福留孝介氏と記念撮影する呉昇桓氏(撮影・松井美里)
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 「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2025 日本-韓国」(16日、東京ドーム)

 試合前練習中に阪神でプレーした呉昇桓氏がグラウンドを訪問。チームメートだった福留孝介氏と談笑した。

 球場には李大浩ら韓国代表で活躍した選手たちも集結。李は侍ジャパンの松田宣浩コーチとあいさつをかわすなどして旧交を温めていた。

 呉昇桓氏は「石直球」を代名詞として13年オフに阪神へ移籍。14年に39セーブ、15年に41セーブをマークした。2年とも60試合超の登板をマークするなど守護神として君臨。以降はメジャーリーグでも活躍した。

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