消費減税、財源巡り与野党が舌戦 行財政改革で、ファンド運用益で
衆院選が公示された27日、第一声を上げる(上右から公示前勢力順に)自民党総裁の高市早苗首相、中道改革連合の野田佳彦共同代表、日本維新の会の吉村洋文代表、国民民主党の玉木雄一郎代表、共産党の田村智子委員長、(下右から)れいわ新選組の大石晃子共同代表、ゆうこく連合の原口一博共同代表、参政党の神谷宗幣代表、日本保守党の百田尚樹代表、社民党の福島瑞穂党首、チームみらいの安野貴博党首
