オランダが2-0とリードして後半へ チュニジアから前半3分、7分に得点

 「北中米W杯・1次リーグF組、オランダ代表-チュニジア代表」(25日、カンザスシティー)

 2試合を終えてF組トップに立つオランダが前半を終えて2-0とリードした。

 オランダは前半3分に相手のオウンゴールで先制。その4分後にはブロビーが決めて開始7分で2点をリードした。

 F組のもう1試合は日本とスウェーデンが0-0で前半を終了。ともにこのスコアのまま試合を終えると、オランダがF組首位、日本が2位で1次リーグを突破する。

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