日本代表の森保監督がドーハ入り 中山の代替で町野を選出

 選手に先立ってドーハに到着し、取材に応じる森保監督=8日、ドーハ(共同)
 ドーハへの出発前に取材に応じる森保監督(中央)=7日、成田空港
2枚

 【ドーハ共同】サッカーのワールドカップ(W杯)カタール大会に出場する日本代表の森保一監督とコーチ陣が8日、選手に先立ってドーハに到着した。森保監督は宿舎で取材に応じ「選手たちがW杯で躍動するイメージが膨らんできて、わくわくした気持ち」と心境を述べた。

 監督は、アキレス腱に重傷を負った中山雄太(ハダースフィールド)の代わりに町野修斗(湘南)の選出を決定。20日に開幕する本大会へ向け、日中は気温30度を超す決戦の地で最後の準備に取りかかる。

 Jリーグのクラブ所属選手は10日にドーハ入りし、欧州でプレーする選手は13日までの試合を終えてから順次合流する。

2022-12-18
2022-12-17
2022-12-16
2022-12-15
2022-12-14
2022-12-13
2022-12-12
2022-12-11
2022-12-10
2022-12-09
2022-12-08
2022-12-07
2022-12-06
2022-12-05
2022-12-04
2022-12-03
2022-12-02
2022-12-01
2022-11-30
2022-11-29
2022-11-28
2022-11-27
2022-11-26
2022-11-25
2022-11-24
2022-11-23
2022-11-22
2022-11-21
2022-11-20

関連ニュース

編集者のオススメ記事

サッカーW杯最新ニュース

もっとみる

    サッカーW杯 写真ハイライト

    ストーリーを見る
    “神の子”メッシ W杯初戴冠!“怪物”エムバペ擁するフランスとの死闘を制して大団円 

    主要ニュース

    スコア速報

    ランキング(サッカーW杯)

    話題の写真ランキング

    デイリーおすすめアイテム

    写真

    リアルタイムランキング

    注目トピックス