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北斗&佐々木の“長男”が元ミニスカポリスと婚約

飯作あゆりさん(右から2人目)のほおにキスする中嶋勝彦(左から2人目)を笑顔で見つめる佐々木健介(左端)、北斗晶(右端)夫妻<br /> <a href=http://sp.daily.co.jp/ring/flash/20140523643.shtml>この記事の拡大写真へ→</a>
 【2012年6月12日デイリースポーツ紙面より】



 健介ファミリーの若大将・中嶋勝彦(24)が、10代目ミニスカポリスとして活躍した元タレントの飯作あゆりさん(30)と婚約し、今夏にも挙式することを11日、都内で発表した。親代わりの佐々木健介(45)・北斗晶(44)夫妻も同席した。



 飯作さんは新体操の元日本代表。今年3月に芸能界を引退し、現在はダイヤモンドリングの「売店隊長」(北斗)だ。昨年11月、佐々木夫妻が同席した食事会で出会い、12月には交際に発展。「これから一緒に生きたい」と思ったという中嶋が自身の誕生日の3月11日にプロポーズした。



 16歳から“長男”として手塩にかけてきた中嶋の婚約に、北斗は「長男に嫁が来たよう。こんな金星をつかんだのは佐々木健介と中嶋勝彦くらい。当時のアタシを見ているよう」と大喜び。飯作さんも「少しでも鬼嫁になれるよう日々努力したい」と“しゅうとめ”の期待に応えるつもりだ。



 ちなみにオメデタはまだ。佐々木は「そんなこと(デキ婚)したら許さないよ!」と、若い2人にクギを刺していた…。

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